MENU
  • 取締役会・委員会運営
  • 指名・報酬
  • 株主対応・アクティビズム
  • 不祥事・危機管理
  • CG改革・規制動向
  • サステナビリティ・人的資本
  • 週間解説
上場企業のコーポレートガバナンス実務を読み解く
ガバナンス・ダイジェスト
  • 取締役会・委員会運営
  • 指名・報酬
  • 株主対応・アクティビズム
  • 不祥事・危機管理
  • CG改革・規制動向
  • サステナビリティ・人的資本
  • 週間解説
ガバナンス・ダイジェスト
  • 取締役会・委員会運営
  • 指名・報酬
  • 株主対応・アクティビズム
  • 不祥事・危機管理
  • CG改革・規制動向
  • サステナビリティ・人的資本
  • 週間解説
  1. ホーム
  2. サステナ開示

サステナ開示– tag –

  • 「SSBJ基準に準拠」と書けるのはどんな場合か──基準委が一部準拠開示のハンドブックを更新
    サステナビリティ・人的資本

    「SSBJ基準に準拠」と書けるのはどんな場合か──基準委が一部準拠開示のハンドブックを更新

    SSBJは、ハンドブック「SSBJ基準のすべての定めに準拠していない場合の開示」の更新版を公表した。「準拠」と表明できる条件、不適切とされる中間的な表現、許容される書き方を整理した実務文書であり、有報やサステナビリティ報告の記載ぶりに直結する。
    2026年9月30日
  • サステナビリティ・人的資本

    SSBJ開示は2027年3月期から段階適用──まず自社の「適用回」を確認する

    2026年2月の内閣府令改正により、SSBJ(サステナビリティ基準委員会)基準に基づく開示の義務化が確定しています。適用は時価総額に応じた段階方式。自社がどの回に当たるかの確認が、すべての準備の出発点になります。何が起きたかプライム上場企業を対象...
    2026年8月23日
1
週刊ニュースレター

今週の重要ガバナンス・ニュースと「実務への示唆」を、毎週メールで無料配信しています。

記事を探す

最近の投稿

  • 不正アクセスの開示、10月は上場51社 問われるのは、指摘されていたリスクを取締役会が扱っていたか
  • 取締役会事務局の職能確立へ、日本コーポレートセクレタリー協会が発足 正会員51社
  • 【開示事例分析】人的資本の有報開示(第3回・完結)──15社の指標は、目標と並べて読めるか
  • 有価証券報告書は開示の中核になれるのか──金融審ディスクロージャーWG第6回を読む
  • 【開示事例分析】人的資本の有報開示(第2回)──15社は、経営戦略と人材戦略をどうつなげて書いたか

カテゴリー

  • CG改革・規制動向
  • お知らせ
  • サステナビリティ・人的資本
  • 不祥事・危機管理
  • 取締役会・委員会運営
  • 指名・報酬
  • 株主対応・アクティビズム
  • 週間解説
タグから探す
CGコード IPO M&A SSBJ アクティビスト エンゲージメント サイバーセキュリティ サステナ開示 ニデック 不適切会計 人的資本 企業会計審議会 会議体・公表資料を読む 内部統制 創業者一族 取締役の責任 取締役会 取締役会事務局 品質不正 報酬委員会 実効性評価 少数株主保護 役員報酬 役員責任調査委員会 後継者計画 従業員インセンティブ 従業員給与 情報開示 指名委員会 有価証券報告書 東証 株主提案 株主総会 機関投資家 法制審議会 監査 第三者委員会報告書を読む 編集部ピックアップ 調査委員会 資本コスト 金融審議会 金融庁 開示事例分析 開示実務 開示府令
週刊ニュースレター

重要ニュースと実務への示唆を毎週無料でお届けします。

  • 運営者情報
  • 編集方針
  • プライバシーポリシー

© ガバナンス・ダイジェスト.